zannen_na_ikimonoの日記

苦難と幸福の日々

罪悪感

父は罪悪感を持っていた
父が持たなくていい罪悪感

しかし父はそれのために人生をかけたと言っていいほどの罪悪感をいだきたがら生きていた

父の父と母は、それぞれ3人の子供のある家庭があった。

駆け落ちして産まれたのが父。

2人とも良家の出に関わらず、勘当され、長屋暮らしをする。

程なく母親は病気でなくなり、別の人に育てられる。その人もまた亡くなり、
次に来たのが私の知ってるおばあちゃん。

強く優しい人。

自分

小学校では、授業の内容が退屈で早く上の学年のこと教えてもらいたかった。
大学入るまでわからないということは思ったことがなかったし、
勉強しなさいとも言われなかった。

うちの子供達は、私よりずっと頭良さそうなのに成績とかテストの点が悪い。

むーん。あせる。

就活面接で企業がわかる!?

この人手不足で、企業の人事は大変でしょう。

IT系いっぱい面接しておもった。

伸びてる中小は誠実な対応が多い。

大手で2次面接でてくる時代遅れおじいさん。遅刻を笑いながら謝る。それ謝ってないよね。
かわいそうなのは、現場の人。。

失礼な若い女性マネージャー。やはり女性は女性に厳しいのだ。

なんか違和感あるとやっぱり何かある。

直感は脳の今までの経験の統計から導かれるものだ!直感力磨いてくしかないか。